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お寺や神社にかける火災保険

2013年08月07日

お寺・神社の危険として考えられるのは火災の他に、台風や竜巻などによる「風災」や、豪雨などが原因の「水災」といった自然災害があります。

また、投石などによる飛来物などでお寺に被害があった場合や、「盗難」といったリスクも考えられます。

実は、これらは全て火災保険でカバーすることが可能です。

ただし、保険の契約内容によって、補償の範囲は異なりますので、どこまでカバーできる火災保険になっているか確認が必要です。

また、火災保険は建物、家財・設備とそれぞれ別に加入する必要があります。

例えば、火災保険の対象がお寺・神社の建物のみの場合、火災で家財や仏具などが焼失したとしても支払われるのは建物の損害に対してのみとなります。

不安に思われる方は、家財や設備(仏具など)に火災保険の契約があるか、ご確認をオススメいたします。

寺院・神社の火災保険 失敗しない選び方

また、地震が原因により起きた火災に対しては、地震保険に加入していないと保険金は支払われません。

地震保険も必ず準備しておきたいですね。地震保険もまた、建物と家財それぞれに別の契約が必要となります。

寺院・神社の評価額がわからない建物に火災保険をかけることはできますか?

寺院内の建物で、「住宅物件」で火災保険に入れるものはありますか?

詳しい内容については、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

この記事の筆者

野々口孟浩

野々口 孟浩(ののぐち たけひろ)

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