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      <title>保険相談 見直し.jp - 京都</title>
      <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/</link>
      <description>専属FPによる保険無料相談専門サイト。人気№1は無料電話相談30分コース。心配な保険勧誘行為も一切ありません。来店相談は烏丸ビル（三条烏丸角）で受け付けています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 12 May 2012 09:45:25 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>火災保険選びのポイント</title>
         <description><![CDATA[高額な住宅ローンを組んで購入したマイホーム、あるいは新たな物件。

そして火災保険を考えるときに、まさか自分が・・・とは夢にも思わないでしょう！

でも万が一起こってしまったら、しっかり補償されるもので、かつ掛捨て保険なら

掛け金は安く抑えたいですよね！？

掛け金は火災保険を選ぶための手段の一つに過ぎません。


<strong><big>さらに注目したいポイント</big></strong>が２点あります


<strong>一つ目は、諸費用の特約が含まれているかどうか？</strong>

火事の原因を調査したり、残存物を取り片づける費用、近辺の方々へのお見舞い費用等、

それらをまとめた金額は大きな額になってきます。


<strong>二つ目は、風災・ひょう災・雪災で被害を受けた場合に保険金を受け取る壁となる

免責金額・ＦＣ金額です。</strong>

２０万円と設定されている場合もあり、簡単に言うと２０万円以上の損害が出て

はじめて支払われる、という内容のものです。なかなか高い壁ですね。。。


これらを含めて考えると、より補償が厚いものを選べるのではないでしょうか？？

最近、風・ひょうなどの自然災害が猛威をふるっています。

しっかり備えておきたいですね！！

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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住まいの補償（火災保険・地震保険）</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険見直し・乗換ラボ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">川南 旭洋の記事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2012 09:45:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>保険の大切さを痛感しました。（宇治市　ココロパーク株式会社　常様）</title>
         <description><![CDATA[<h3>保険の加入を検討されたのはいつごろどんなきっかけからですか？</h3>

<p>店舗をいくつか経営しているのですが、店舗が増えた時に火災保険をまとめたいと思ったのがきっかけです。中学からの友人の勧めで紹介してもらったのが京応保険設計さんでした。</p>
<p>担当の川南さんは同じぐらいの世代で話しやすかったし、説明も分かりやすかったです。<br />
何より、あちこちで加入していた火災保険を、安心できるところにまとめて任せられるのがよかったです。</p>
<h3>保険の大切さを痛感しました。</h3>
<div class="voice_prof"><img alt="ココロパーク　常様" src="/img-voice/voice_20120427.jpg" width="260" height="195" class="mt-image-center" /><br />
<p><a href="http://ameblo.jp/kokoropark/" target="_blank">ココロパーク株式会社<br />
代表取締役 常 良太郎　様</a><br />
</p>
</div>
<p>昨年、店舗で水漏れがあり、階下のお店にも被害が出てしまいました。 </p>
<p> 特殊なケースで、これは保険が使えないかなって思っていたんですが...</p>
<p>保険会社の審査が出る前に隣家からのもらい火でお店が全焼する火災。</p>
<p>結論から言うと、どちらも全部保険で補償できました。</p>
<p>特に水漏れはかなり難しいというか微妙な事故だったんだと思いますが、 川南さんが手を尽くしてくれました。本当に感謝です。</p>
<p>いざ何かが起きた時には僕たちではわからないところが多いんです。<br />
例えば保険会社の判断でどういう解釈になるのか、どんな条件がつくのか。担当してもらってる方の説明でしか状況がわからないですよね。</p>
<p>そういう意味でも川南さんにお任せして、一生懸命対応してもらって、ありがたかったです。</p>
<p> 今回の件であらためて保険の大切さを実感しました。</p>
<h3>どんなリスクがあってどんな補償が必要なのかが大事</h3>

<p>川南さんは歳も近いこともあって、色々お願いしやすいですし、こちらの思いも汲んでくれるので助かります。<br />
でも、
こういうことでもないと「保険に入ってるから大丈夫」って 内容をわかっていなくても思ってしまいがちですよね。</p>
<p>重要なのはいざという時にちゃんと使えるかどうか。<br />
実際にどんなリスクがあってどんなことが補償されるのかを抑えておくのは大事だと思いました。</p>
<p>これからも保険の内容や飲食店ならではのリスクなど、いろんな情報提供をお願いしたいです。</p>
<p class="txt-r"><strong>常様、お忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。</strong></p>

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<h3>ココロパーク様　店舗情報</h3>
<p><strong>酒馳走こころ（創作ダイニング）</strong><br />
 ■京都府宇治市槇島町三十五56-14<br />
■営業時間<br />
　　▼ランチ：【月～土】11：00～15：00<br />
　　▼ディナー：【月～木・日】17：00～3：00 / 【金・土】17：00～5：00<br />
■定休日：無休<br />
■TEL：0774-21-6260</p>
<p><strong>ココロ焦がれ（焼肉ホルモン酒場）</strong><br />
 ■大阪府寝屋川市香里新町24-13 西山ビル1F<br />
■営業時間：【月～土】17：00～翌3：00 / 【日】17：00～24：00<br />
■定休日：無休<br />
■TEL：072-832-2728</p>
<p><strong>aroma.KOKOROOM.nail （アロマ・ネイルサロン）</strong><br />
■京都府宇治市小倉待ち西浦78-3小倉ステーションパーク１F<br />
■営業時間： 11：00～21：00<br />
■定休日： 毎週水曜日・第1、3火曜日<br />
■TEL：0774-22-2010</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/voice/post-225.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様の声</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様インタビュー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 13:32:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>自営業の場合、医療保険はどれくらいの保障にすればいいですか？</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>自営業の場合、医療保険はどれくらいの保障にすればいいですか？</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>医療保険の目的は健康保険で補えない治療費用、入院費用を保障する事ですが、もうひとつの大きな目的に<strong>療養中の「所得保障」</strong>があります。</p>  <p>サラリーマン（給与所得者）の場合、病気やケガで就業不能になった場合、社会保険から「傷病手当金」という名目で月額報酬の60％が1年半にわたって支給されますが、<strong>自営業者が加入する国民健康保険にはこの「傷病手当金」がありません</strong>。     <br />特に自営業者の方の場合、店主が病に倒れると収入も大きく減少することが多いため、余計にこの「所得保障」の部分が重要になってきます。</p>  <p>そこで自営業者の方には以下のように医療保険の保障金額を設定するようおすすめしています。</p>  <p><strong>（１）治療費保障分</strong>     <br />健康保険の自己負担3割分はその方の収入によって自己負担額の限度（これを高額療養費といいます）が決まっています。ご自身の直近の収入を確認させていただき、この実費負担分が充分まかなえる保険金額を設定します。</p>  <p><strong>（２）入院関連費用</strong>     <br />主には差額ベット代、入院食事代などになりますがこれらの費用は健康保険適用外です。特に差額ベット代は費用も高額になりがちなのでしっかり準備しましょう。</p>  <p><strong>（３）所得保障</strong>     <br />個人事業主の場合はご自身の月額収入の60％を目安に設定しましょう。</p>  <p>以上を総合すると<strong>（１）＋（２）で約10,000円これに所得保障分をプラス</strong>するとよいでしょう。     <br />個別のご相談や保険料については弊社までご相談ください。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat501/cat522/post-224.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業保険の新規加入</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業保険の選び方</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療保険の新規加入</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 16:45:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>任せておけば大丈夫っていう信頼感が一番大切（UNITE´ (ユニテ)　垪和様 ご夫妻）</title>
         <description><![CDATA[<h3>保険の加入を検討されたのはいつごろどんなきっかけからですか？</h3>
<div class="voice_prof"><img alt="BOOKCAFE ＆ GALLERY UNITE´（ユニテ）" src="/img-voice/voice20120413_01.jpg" width="260" height="165" class="mt-image-center" /><br />
<p><a href="http://www.unite-kyoto.jp/" target="_blank">BOOKCAFE ＆ GALLERY<br />
UNITÉ(ユニテ)</a><br />
</p>
</div>
<p>もう20年近く前だと思いますが...わたしが車で事故に遭ったとき、相手の方の保険会社が東京海上だったことがあったんです。</p>
<p> こちらの言い分もきちんと聞いてくれて、気持よく対応してくれたんで、これはいい保険会社だと思って、今度はいるならうちも東京海上にしようと思いました。</p>
<p>それで東京海上にその地域の代理店として加藤さんを紹介してもらったのが、出会いでした。</p>
<h3>この人に任せておけば大丈夫っていう信頼感が一番大切。</h3>
<p>京応保険設計に松本さんがこられたのが7年くらい前でしょうか。<br />
当時はまだ学生っぽさが残っていたけど（笑）とても話しやすくて、爽やかな青年でした。 </p>
<p>その時から、事故や何かあった時には松本さんに対応してもらっています。<br />
松本さんはこっちの言う事を正面からうけてくれて、ちゃんと対応してくれる。人間的に素直ということが一番いいですね。</p>
<p>今は、保険業界もたいへんだと思うんです。いろんな保険が出てきて、ネットで通信販売もできたりしますし。<br />
でも自分は目に見えるお付き合いしかしたくないんです。 <br />
古い人間と言われるのかもしれないけど、顔を合わせてこの人に任せておけば大丈夫っていう信頼感が一番大切。</p>
<p><img src="/img-voice/voice20120413_02.jpg" alt="UNITE´（ユニテ）" width="400" height="275" class="mt-image-center" /></p>
<p>保険も最終的には人間関係だと思います。</p>
<p>どんな仕事でもそうかもしれませんが、 慣れてきたりベテランになってくると、何となく態度が変わってきたりするんですよね。</p>
<p> 初々しさってお客さんから可愛がってもらう要素としては一番大事だと思います。</p>
<p>僕もできるだけ心がけてはいるんですが（笑）。松本さんには初々しさを忘れず、これからも今と変わらないお付き合いをお願いしたいです。</p>
<p class="txt-r"><strong>垪和様、お忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。</strong></p>

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<h3>「UNITÉ（ユニテ）」BOOK CAFE ＆ GALLERY</h3>
<p><img alt="ユニテ・ＮＹチーズケーキ" src="/img-voice/voice_20120413_3.jpg" class="mt-image-center" style="float: right; margin: 0 10px 20px;" />ゆったりとした空間でぜいたくな時間を過ごせます。ひとつひとつ手作りで、手間ひまかけたカフェメニューもオススメ。<br />
写真の自家製NYチーズケーキはリピート必至の絶品です。</p>
<p> 〒606-8383<br />
京都市左京区川端通り二条上がる東入る新先斗町133番地 サンシャイン鴨川１階</p>
<p> ■営業時間：11：30～19：00<br />
■定休日：水曜日<br />
■TEL：075-708-7153<br />
■HP：<a href="http://www.unite-kyoto.jp/" target="_blank">www.unite-kyoto.jp</a></p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/voice/unite.html</link>
         <guid>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/voice/unite.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様の声</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様インタビュー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 16:06:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>生命保険に加入する時の健康告知について教えて下さい</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>生命保険に加入する時の健康告知について教えて下さい</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>生命保険の加入については一部の例外を除いて<strong>「健康状態の告知」が必要</strong>です。一般的に告知書扱で問われる内容は以下の通りです。</p>  <p>（１）最近3ヶ月以内の診察、検査、治療、投薬の有無    <br />（２）過去5年以内の手術、7日以上の期間にわたる診察、検査、治療、投薬の有無     <br />（３）過去2年以内の健康診断、人間ドック、がん検診での指摘の有無</p>  <p>告知内容が正しくないとご契約が解除になり、保険金・給付金をお受け取りいただけない場合があります。</p>  <p>不安のある方は事前にご相談頂ければ加入できるかどうかの目安をお伝えすることが出来ます。</p>  <p>また、健康状態に不安のある方でも比較的加入しやすい「<a href="http://www.hokensoudan-homepage.jp/post-1.html">引受緩和型医療保険</a>」もありますので、あきらめず一度相談してみて下さい。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat499/cat516/post-222.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生命保険の新規加入</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生命保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Apr 2012 15:29:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>別荘に地震保険をつけることはできますか？</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>別荘に地震保険をつけることはできますか？</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>地震保険は企業物件をのぞいて、<strong>住宅物件、併用住宅物件でなければ加入できません</strong>。</p>  <p>別荘の場合は季節的に住居として使用される建物で、<strong>家財が常備されている場合は「住宅物件」となりますので、地震保険に加入することも可能</strong>です。     <br />一部が店舗の併用住宅の場合は住宅部分のみ加入することができます。</p>  <p>別荘だからといって特別保険料が高いわけでもありませんが、保険会社によってはそもそも火災保険、地震保険の引き受けを断っているケースもあります。</p>  <p>詳しいご相談や保険料は弊社までお問い合わせ下さい。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat465/cat462/post-606.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">地震保険の新規加入</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">地震保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2012 11:26:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>分譲マンション購入時の評価額設定方法</title>
         <description><![CDATA[分譲マンションを購入時、火災保険を検討されることになると思います。

そのなかで評価額の主な算出方法として<strong>年次別指数法</strong>と<strong>新築費単価法</strong>が挙げられます。


ただ、分譲マンションの一室を購入される際にはもう一つ算出方法があります。

<big><strong>物件購入時の消費税から算出する方法</strong></big>です。

消費税額を購入時の消費税率で割ることによって、専有部分＋共有部分の

評価額が算出されます。


個人で必要な火災保険の範囲は専有面積部分のため、上記評価額に壁芯か上

塗によって異なる料率を掛け合わせ評価額を算出することが可能です。

（現在は上塗での表記方法が主流のようです。）

ご参考まで。]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/labo/post-227.html</link>
         <guid>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/labo/post-227.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住まいの補償（火災保険・地震保険）</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険見直し・乗換ラボ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">川南 旭洋の記事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 17:22:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>個人年金を受け取るときの所得税について教えて下さい</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>個人年金を受け取るときの所得税について教えて下さい</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>保険料の払い込みが満了した後に、予定通り年金として受け取るケースと一括で受け取るケースで課税種別が異なります。</p>  <p><strong>＜年金受取りを選択した場合＞</strong>     <br />毎年受け取る年金は雑所得とされ、<strong>他の所得と合算して課税</strong>されます。</p>  <p><strong>＜一括で受け取る場合＞</strong>     <br />一時所得して取り扱われるため、<strong>受取額と支払額の差額から50万円を超えたものを更に１/2したものに課税</strong>されます。</p>  <p>ただし、保証期間付終身年金は保証期間分の年金を一括して受け取っても、保証期間後に生存していれば年金が再開されるため、一括して受け取る金額も雑所得として取り扱われます。</p>  <p>どちらのケースが有利か良く検討して受け取り方法を決める必要がありますね。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat503/post-586.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">年金保険の保険金請求</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">年金保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 10:49:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>納得してお願いする事ができてよかったです（株式会社 共栄　中川様ご夫妻）</title>
         <description><![CDATA[<h3>第一印象で、今までの保険屋さんのイメージと違った...</h3>
<p>年齢的なことから保険の見直しや切り替えの時期かなぁと思ったのがきっかけです。</p>
<p> 友達から「いいところがあるよ」って京応保険設計さんを紹介してもらって、それでお願いしたんです。</p>
<p><img alt="株式会社共栄　中川様" src="/img-voice/voice_20120221_1.jpg" width="380" height="267" class="mt-image-center" style="float: none; margin: 0 10px 20px 0;" /></p>
<p>第一印象で、今までの保険屋さんのイメージと違ったというか...強引さがなかったです。</p>
<p> 生命保険と医療保険の見直しをお願いしたんですが、 細かい部分部分の対応でこちらの要望に応じて、 いろんな保険を組み合わせていただけるのでその点がすごくいいと思いました。</p>
<p>最終的な決め手は保障内容と金額のバランスがよかったことでしょうか。 <br />
説明も適切だったので納得してお願いする事ができてよかったです。</p>
<h3>契約後も細かく声をかけていただけますのでバッチリですね。</h3>
<div class="voice_prof"><img alt="株式会社共栄様" src="/img-voice/voice_20120221_2.jpg" width="260" height="195" class="mt-image-center" /><br />
<p><strong>「株式会社 共栄」　中川 様</strong><br />
■本社<br />
〒602-0939　京都市上京区今出川通新町西入弁財天町324番地<br />
TEL 075-415-0255/FAX. 075-414-1106<br />
■営業所<br />
〒525-0071　滋賀県草津市南笠東4丁目6番7-401号<br />
TEL. 077-565-7229</p>
</div>

<p>今のところ、お陰さまで保険を使うようなことは何も起こってないのですが、 安心という意味でとても満足しています。 </p>
<p>契約後も細かく声もかけていただけますのでバッチリですね。<br />
毎月送っていただいているニュースレターも楽しみにしています。</p>
<p>野々口さんのお子さんの写真、また載せてくださいね！<br />
今後とも宜しくお願いします。</p>
<p class="txt-r clear"><strong>中川様、お忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。</strong></p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/voice/post-220.html</link>
         <guid>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/voice/post-220.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様の声</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様インタビュー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 16:38:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>別荘にはどんな火災保険をつければいいですか？</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>別荘にはどんな火災保険をつければいいですか？</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>別荘の使用形態によって<strong>火災保険における「物件種別」</strong>というものが決まり、それによってつけられる火災保険も違ってきます。</p>  <p>例えば、    <br /><strong>営業用の貸別荘</strong>などは「一般物件」となりますので、適用できる火災保険は</p>  <p><strong>普通火災保険、店舗総合保険など</strong>になります。     <br />（各保険会社ごとにペットネームで商品名の呼び方が異なります）</p>  <p>これが、自己所有で<strong>季節的に住居として使用される建物でかつ家財が常備されている</strong>場合は「住宅物件」となりますので、適用できる火災保険は、</p>  <p><strong>住宅火災保険、住宅総合保険</strong>になります。     <br />（各保険会社ごとにペットネームで商品名の呼び方が異なります）</p>  <p>別荘だからといって特別保険料が高いわけでもありません。    <br />住宅物件であれば地震保険もかけることができます。</p>  <p>ただし、保険会社によっては火災保険の引き受けを断っているケースもあります。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat458/cat459/post-580.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">火災保険の新規加入</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">火災保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 14:09:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>自宅を増築しましたが火災保険は変更する必要がありますか？</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>自宅を増築しましたが火災保険は変更する必要がありますか？</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>火災保険では、一つの建物に対しては、その<strong>全体について一つの保険金額</strong>を定めなければなりません。     <br />ただし、他の建物と格別の柱、小屋組、はりおよび屋根をもって接続し、その面の外壁のみを共通とする場合、またはその接続面の双方に外壁が無い場合は、別に火災保険を手配する必要があります。</p>  <p>一般的に部屋を一つ増やしたような増築であれば一つの建物とみなされますので、<strong>増築部分の床面積に応じた火災保険金額の増額が必要</strong>になりますね。</p>  <p>この増額変更を怠った場合で、実際の評価額よりも火災保険金額が著しく低ければ「比例填補」の対象になり、<strong>実際の支払火災保険金が減額される可能性があります</strong>のでご注意下さい。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat458/cat460/post-563.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">火災保険の加入中</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">火災保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 11:14:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>火災が起こったら・・・</title>
         <description><![CDATA[もし火事が起こってしまった場合、財産のほとんどを失う可能性があります。

例えば、新築で購入したマイホーム。

そこに失火やもらい火で家を失う可能性がないとは言えません。

もらい火の場合、よほどの過失がない限り、火元の方に損害賠償責任は発生しないので

自分で何とかしなければなりません。

それに備えて火災保険に加入されている方は多いように思います。


しかし、<strong>店舗の場合は設備を揃えたり出店準備ができるまでは

収益が０になるため、それを補う休業補償が大きな役割を果たすことになります。</strong>

しっかりした備えが必要です。

ご加入されている補償内容を確認しておくことをお勧めします。

]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/labo/post-218.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住まいの補償（火災保険・地震保険）</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">保険見直し・乗換ラボ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">川南 旭洋の記事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 16:48:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>医療保険は終身払い、短期払いどちらがいいの？</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>医療保険は終身払い、短期払いどちらがいいの？</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>これもよくある質問ですね。どちらも一長一短あるのですが、ここでは2つのポイントをご紹介しましょう。</p>  <p><strong><u>１．払込保険料総額で検討するなら「短期払い」</u></strong>     <br />例えば、ある保険会社で40歳男性、日額10,000円（60日型）、先進医療特約付を契約した場合、</p>  <p>65歳までの短期払で月払6,440円（払込総額1,932,000円）となりますが、終身払なら月払4,700円で、男性の平均寿命80歳まで支払った場合、払込総額が2,256,000円となり、<strong>短期払の払込総額を大きく上回ることになります。</strong></p>  <p>もちろん長寿であれば保険料を払い続けなければなりませんので、その差は更に大きくなります。</p>  <p><strong><u>２．最新の保障を準備したいなら「終身払い」</u></strong>     <br />今や医療保険の商品内容は日進月歩。通常は3年、長くても5年で商品は一新していきます。例えば先進医療特約などはここ数年の内に登場した保障で、お客様のニーズも高い特約になっています。     <br />つまり、元々掛け捨ての医療保険を積極的に見直すならば、<strong>保険料単価は出来るだけ低い方がいい</strong>ということになります。</p>  <p>迷われた場合は終身払い、短期払いを50％ずつ契約するというのも一つの手ですね。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat501/cat522/post-552.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療保険の新規加入</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医療保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 14:33:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>人と人とのお付き合いを大事にしたい（絹乃衣 宮本　宮本様）</title>
         <description><![CDATA[<h3>「このお客様のためにはこうやったほうがいい」というのが頭の中にある</h3>


<p><strong>奥様</strong>：私たちがお客様に着物をおすすめする時、このお客様だったら、あの着物をぜひ...というイメージがあります。
 ですから、お客様が違えばおすすめするものも変わってきますし、同じ売り方はありませんね。</p>
<p><strong>ご主人</strong>：松本さんの頭の中にも「このお客さんのためにはこうやったほうがいい」っていうのがいつもあるんでしょうね。
私たちや息子のことも分かっていて、私たち家族に合わせた保険を設計してくださる。 </p>
<p><img alt="絹乃衣 宮本　宮本様" src="http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/img-voice/voice_120123_2.jpg" width="380" height="264" class="mt-image-center" style="float: none; margin: 0 10px 20px 0;" /></p>
<p><strong>奥様</strong>：その人のために本当に良いものをと思い、提案をするからそれが通じるんですよね。
後々になって「これにしてよかった」って言ってもらえると思っていますから。 </p>
<p><strong>ご主人</strong>：売っているものは違いますが、きっと想いは同じですね。</p>


<h3>契約した時から本当のお付き合いが始まる</h3>
<p><strong>ご主人</strong>：いままでの保険会社は契約したら終わり。フォローの連絡も一度もなかったり...。</p>

<p><strong>奥様</strong>：せっかく保険に入っていたのにいざと言う時に申請が間に合わなくて使えなかったこともあって。</p>

<p><strong>ご主人</strong>：松本さんはこうして時々顔を出してくれるし、何かありませんか？って連絡をくれたり...。<br />
だから、保険会社はたくさんあるけど、やっぱり何かあったら松本さんにお願いしようって思う。</p>

<p><strong>奥様</strong>：私たち自身、お着物をお売りした時がお付き合いの始まりだと思ってやっています。<br />
売りっぱなしはイヤなんです。後々までお付き合いをしたいから。<br />
契約したらお付き合いが始まる。保険も同じですよね。
今後ともお願いしますね。</p>

<h3>人と人とのお付き合いを大事にしたい</h3>
<div class="voice_prof"><img alt="絹乃衣　宮本 様" src="http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/img-voice/voice_120123_1.jpg" width="260" height="195" class="mt-image-center" /><br />
<p><strong>「絹乃衣　宮本」 宮本 章様　厚子様</strong></p>
<p> 〒612-0851<br />
京都市伏見区深草大亀谷六躰町126<br />
【TEL/FAX】075-645-4188<br />
【携帯電話】090-8524-8852<br />
【休日】年中無休 <br />
【取扱商品】きもの・小物・宝飾・儀式用品<br />
寝装品・きものお直し・お見合い<br />
【ひとことメッセージ】<br />
人と人が織り成す時間を私たち夫婦はとても大切にしています。<br />
</p>
</div>
<p><strong>奥様</strong>：商売を抜きにしても色々なお付き合いを大切にしています。
巡り巡ってみんなが幸せになればって思ってずっとやってきました。</p>
<p> いろんな縁があって松本さんとのお付き合いが始まって、 松本さんの真面目さと人柄で今のいい関係を築かせてもらいました。 </p>
<p><strong>ご主人</strong>：それは会社関係なく、人と人との信用関係。 松本さんと私たちの信用関係があるから安心してお任せできるんです。</p>
<p> 一生懸命してくださっているのが分かれば、応えてあげたいと思うのが人間。 テレビなんかで保険のCMを見ると、松本さんの顔がふっと浮かぶんです（笑）</p>
<p class="txt-r clear"><strong>宮本様、お忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。</strong><br /></p>

]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/voice/post-66.html</link>
         <guid>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/voice/post-66.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様の声</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お客様インタビュー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 14:37:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>生命保険金の相続税非課税額について教えて下さい</title>
         <description><![CDATA[<h4>【Ｑ．ご相談事例】</h4>  <p>生命保険金の相続税非課税額について教えて下さい</p>  <h4>【Ａ．ご回答】</h4>  <p>生命保険金は、遺族の生活保障のためであることを配慮して、<strong>相続人が受け取った死亡保険金のうち一定額を非課税財産として控除できます。</strong></p>  <p><strong class="red">生命保険金の非課税限度額＝500万円×法定相続人の数</strong></p>  <p>なお、<strong>相続税の計算上法定相続人に含める「養子の数」には制限があります</strong>。     <br />実子がいる場合は養子のうち一人、実子がいない場合は養子のうち二人までカウントできます。     <br />（それ以上の養子がいても法定相続人の数にはカウントされません）</p>  <p>※相続放棄をした人がいる場合は、その放棄はなかったものとして計算しますが、相続放棄したものが受け取った生命保険金については、この非課税の規定が適用されず控除することは出来ません。</p>  <p>※この記事は平成24年1月現在のものであり、将来税制変更があった場合は控除額そのものが変わる可能性もありますのでご注意下さい。</p>]]></description>
         <link>http://www.hokensoudan-minaoshi.jp/cat499/24-1.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生命保険の保険金請求</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生命保険の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 14:17:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
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